端末認証用電子証明書発行管理サービス「サイバートラスト デバイスID」

UPNによるActive Directory連携に対応


証明書記載情報(UPN)を基にActive Directoryへサインインが可能になります

【活用事例】Office365+AD連携(MS製品)



証明書記載情報を基にAD認証した情報でクラウドサービスへアクセス
  • 証明書によるデバイス認証でOffice365を利用する端末を制限
  • 証明書記載情報を基にActive Directoryとシームレスに連携
  • Office365以外のクラウドサービスへのシングルサインオンを実現

【活用事例】クラウドサービス+SSOサービス


証明書によるデバイス認証でセキュアなSSO(シングルサインオン)を実現
  • 様々なサービスにおいてID・パスワードを一元的に統合(SSO)
  • 証明書によるデバイス認証でOffice365を利用する端末を制限
  • SSOサービス付加機能を活用(メールの情報漏えい対策・不正ログイン対策など)

【活用事例】セキュアブラウザ連携様々なサービスにおいてID・パスワードを一元的に統合(SSO)

接続先サイトの制限し、且つ端末にデータを残さない
  • 対応セキュアブラウザ:KAITO セキュアブラウザ
    • 端末にデータを残さないことでデータが漏えいするリスクを飛躍的に低減
  • KAITOセキュアブラウザで厳格なデバイス認証を実現
    • 証明書が登録されたKAITOセキュアブラウザのみアクセス可能な環境を実現
    • Windows/iOS/Androidで証明書連携が可能

※KAITOセキュアブラウザへ証明書を登録するため、その他アクセスに証明書を使う場合は別途端末への証明書登録が必要となります。


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