IT資産管理や情報漏えい対策の決定版「LanScope Cat」のページを公開しました。

13年連続シェアNo.1のLanScope Cat が4年ぶりにメジャーバージョンアップしました。
IT資産管理や情報漏えい対策の決定版LanScope Cat Ver.9.0 (2017.12.13リリース)に興味がある方は以下をご覧ください。

ログの活用とエンドポイントに特化!
外部脅威対策と内部不正対策が実現。

ログを蓄積するだけでなく、ちゃんと活用できていますか?
LanScope Catのエンドポイントのログ活用でここまでできる!

◆内部不正対策
  複数のログの組み合わせを条件にアラームとする新機能「カスタムアラーム」

外部脅威対策
  次世代FWで検出したインシデントの原因特定をCatで行う

◆レポーティング
  SIEM製品へのSyslog転送プロテクトキャットレポート拡充

 

新機能紹介

1.内部不正対策強化
・埋もれてしまう大量のログの中から必要なアラームを輝かせる「カスタムアラーム」で管理者の運用がさらに効率化
・問題操作や注意したい操作のアラームをカスタムする事で、必要なログをアラートで効率的に管理できます。
・MOTEXサポートノウハウから生まれたテンプレート21種を応用して自社アラームを作成できます。
・情報漏えい原因ラキングNo1。紙媒体からの漏えい対策「プリントイメージ」機能。

<カスタムアラームの活用例>
多いログの中から重要なファイルが流出したことだけを捉えたい。
残業していたら業務を終えるようにリアルタイムで社員へポップアップ通知したい。
高価なソフトウェアが実際に使われているか把握するために操作した時間を計測したい。

2.外部脅威対策強化
・取得ログの拡充
FWで取得を検知した問題のIPアドレスからフィルタを使って端末を特定できます。
さらに特定した端末使用者の行動を把握することができます。
FWで取得した問題のポート情報から、アプリ通信ログでどのプロセスか絞り込めます。

・レポーティング機能
CatのログをリアルタイムにSEIM製品へ転送可能に。
脅威検知レポートで脅威ログをグループや日付別で集計できるため、検知・隔離した脅威の傾向を掴み再発防止策が打てます。

3.働き方改革支援
・端末シャットダウン機能

指定時刻に端末をシャットダウンする機能や、シャットダウン前にメッセージの通知ができます。
従業員の意識を変えることで、残業時間の抑制につなげることができます。

(詳細は以下のページをご覧ください)
https://www.si-jirei.jp/secure/lanscope-cat/

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